グルメサイトコントローラー
|複数グルメサイトの予約・空席を一元管理
業界初!
複数グルメサイトの予約・空席を一元管理
営業前の“予約確認作業”、
毎日の負担になっていませんか?
「グルメサイトコントローラー」が、
複数サイトの予約・在庫管理を一元化。
確認作業を自動化し、予約機会の損失をなくします。


「グルメサイトコントローラー」とは?
複数のグルメサイトの予約・空席情報を自動連携し、予約管理・空席管理を一元化できる機能です。業務効率化だけでなく、月のネット予約比率を40%増加させた事例もあり、ご活用いただくことで、ネット予約集客の最大化にもパフォーマンスを発揮します。
※「グルメサイトコントローラー」は、飲食店向け予約管理システム「ebica」のオプション機能です。
こんな状態、抱えていませんか?予約経路が増えるほど、
管理の負荷も増えていく
グルメサイト・Google予約・電話など、予約経路が増えるほど、
空席管理、在庫調整、予約転記、ダブルブッキング対策、複数サイトの一元管理の負荷は大きくなります。

悩みその1
グルメサイトごとの空席更新に追われている
✔︎ 営業前に複数グルメサイトの予約確認・空席調整から始まっている。
✔︎ 営業中は在庫反映が間に合わず、開店前に席を止めている。
悩みその2
ダブルブッキングが不安で席を開けきれない
✔︎ 「本当にこの席空いてる…?」が不安で、早めに受付を止めてしまう。
✔︎ 複数サイト管理や転記作業が現場負担になっている。
悩みその3
予約が増えるほど、管理工数も増えている
✔︎ Google・グルメサイト・電話予約の確認で、気づけば毎日かなりの時間を使っている。
✔︎ 予約数と管理コストが比例してしまっている。
その悩み、紙台帳やExcelによる
“予約台帳管理”だけではなく、
「グルメサイト予約の管理」そのものを見直す必要があるかもしれません。
\ お店の課題に最適なご提案をいたします /

予約を増やしたいのに、 管理が追いついていないなぜ飲食店に
グルメサイトコントローラーが
必要なのか?
今の飲食店は、複数グルメサイト、Google、SNS、電話、訪日観光客向け予約サイトなど、予約経路が増えています。
その結果、手動管理では「予約を増やしたいのに、 管理が追いついていない」という状態になりやすくなっています。

「ebica」のグルメサイトコントローラーは単なるサイトコントローラー機能ではありません。

- ☎️ 電話予約
- 📍 Google予約
- 🍽️ グルメサイト予約
- ✈️ インバウンド予約
上記を含めた店舗全体の予約管理を支援するシステムです。
だからこそ、「在庫を同期する」だけでなく、
「どうすれば予約を受け続けられるか」まで考えた運用をご提案しています。
これだけ読めば「ebica」がわかる

\基本の資料3つを、1セットに/
飲食店予約管理システム「ebica」
お役立ち資料📕
予約を増やしながら、管理負荷を減らす予約管理システム「ebica」の
グルメサイトコントローラー3つの機能

機能その1
複数グルメサイトの予約・空席を自動連携
グルメサイトごとの空席情報の調整や予約台帳への転記作業を削減。リアルタイムで在庫を同期し、ダブルブッキングや席の閉じ忘れを防ぎます
連携対象のグルメサイト
一休.com・食べログ・ぐるなび・OZmall・HOT PEPPER・Retty・ヒトサラ・PayPayグルメ
※2026年6月時点、順不同

機能その2
電話予約・ネット予約を一元管理
電話・Google・SNS・グルメサイト、海外の旅行サイト(OTA)経由の予約を一元管理。予約確認の手間を減らし、現場オペレーションを効率化します。
また、一元管理を行うことで全ての予約導線の空席情報を開放しやすくなり、予約機会損失の削減・予約数最大化につながります。

機能その3
グルメサイトごとの売上・費用対効果を可視化
POS連携により、グルメサイトごとの予約実績や売上状況を把握できます。
「どの媒体から予約が入っているか」だけでなく、
・どのグルメサイトが売上につながっているか
・どの媒体の費用対効果が高いか
・どこに販促予算を投下すべきか
といった、集客施策や販促戦略の見直し・最適化にも活用できます。
グルメサイトコントローラーの導入効果「ebica」は予約機会損失を、
仕組みで減らす
手動管理との違いを、実際の運用フローで比較してみてください。
「ebica」利用なし
複数サイトを手動管理
ダブルブッキングを恐れて
空席更新が遅れる
↓
席を止める
↓
❌ 予約機会損失

「ebica」利用あり
予約・空席情報を自動連携
管理自動化でダブルブッキングの
リスクがなくなる
↓
在庫を開放しやすくなる
↓
✔︎ 予約機会損失を削減、
さらに予約数が最大化

導入店舗での主な改善例
機能もコストパフォーマンスも好評ですご利用中の飲食店の声
業態・規模を問わず、多くの飲食店にご利用いただいています。

導入当初と比較して月のネット予約比率が40%増加。ネット予約が勝手に入っても絶対にブッキングしないという安心感があります。
株式会社萬野屋 様
▶︎インタビュー記事はこちら

スタッフが利用する際の難しさもなし。
株式会社BAN 様
増加し、複雑化した予約を一元化してくれるのが「グルメサイトコントローラー」でした。
▶︎インタビュー記事はこちら

ネット予約に席在庫を100%公開できるように。今まで使っていた台帳よりもメリットが大きく、費用を抑えられる点も魅力です。
有限会社グッドファット 様
▶︎インタビュー記事はこちら
初めてのシステム導入でも安心のサポート体制お困りごとは、エビソルへ
まとめてご相談いただけます
「ebica」を運営するエビソルのサポートチームは、ご利用中のお客様より日頃から高い評価をいただいております。「どこに問い合わせればいいかわからない」という不安を減らし、初めてシステム導入をされる店舗様でも安心してご利用いただける体制を整えています。

「ebica」を運営するエビソルのサポートチームの実績

他社サポートとの違い
エビソル1社だけで問合せが解決!
予約台帳とサイトコントローラーが別サービスの場合、不具合やエラー発生時に複数会社への確認が必要になり、解決まで時間がかかるケースがあります。
「ebica」は予約台帳機能の一部として「グルメサイトコントローラー」を提供しているため、導入から運用サポートまで一貫して対応可能です。
LINEチャットやオンラインツールを通じて、日々の運用に寄り添ったサポート体制をご用意しています。

\ 選ばれ続ける理由がある /
専門チームが設定から運用まで伴走します導入から運用開始までの流れ
お問い合わせ
現在の運用状況や課題をお聞かせください。
お店の状況に合わせた最適なご提案をいたします。
ご提案
導入プランや料金をご説明します。
価格資料は下記フォームよりダウンロードいただけます。
専門チームによる導入・設定サポート
ここが違う!「ebica」サポートのポイント
専門のオンボーディングチームが初期設定や各種連携設定をサポート。
店舗の運用状況に合わせてスムーズに運用開始できるよう支援します。
運用開始・継続サポート
ここが違う!「ebica」サポートのポイント
運用開始後もカスタマーサービスが継続サポート。
「操作方法がわからない」
「設定を変更したい」
「予約導線を改善したい」
などLINEチャット・オンラインツールで日々の運用に寄り添ったサポート体制をご用意しています。
\ 「ebica」導入のご相談も受付中! /
※すでにご利用中の方は、こちらからお問合せください。
グルメサイトコントローラーFAQよくある質問
予約管理システム「ebica」のグルメサイトコントローラーについてや、導入前によく寄せられるご質問をまとめました。
Q. 飲食店の予約一元管理とは何ですか?
回答を表示する
電話・グルメサイト・Google・SNSなど複数の予約経路を1つのシステムでまとめて管理することです。予約の転記ミスやダブルブッキングを防ぎ、空席管理の工数を大幅に削減できます。グルメサイトコントローラーとも呼ばれます。
Q. グルメサイトの一元管理はできますか?
主要グルメサイトと連携し、予約だけでなく、キャンセル・日程変更による空席情報の調整やグルメサイトごとの空席管理もまとめて行えます。
在庫連携対象のグルメサイト
- 一休.com レストラン
- 食べログ
- ぐるなび
- OZmall
- HOT PEPPER
- Retty
- ヒトサラ
- PayPayグルメ
※2026年6月時点、順不同
Q. Google予約にも対応していますか?
予約管理システム「ebica」の連携機能に含まれています。
下記のサイト(アプリ)では「グルメサイトコントローラー」を使わずに連携、予約ボタンの設置が可能です。
対象のサイト(アプリ)
- skyticket
- au PAY マーケット
- TABLEREQUEST
- FunNow
- Annyお祝い体験
- マチダクリップ
- Take Me
- savor japan
※2026年6月時点、順不同
※InstagramはTABLE REQUESTとの連携が必要です。
※各無料連携サイト(アプリ)との連携は別途契約が必要な場合があります。詳しくはお問合せください。
Q. 海外サイトにも対応していますか?
回答を表示する
別サービスの「ジャパチケプラス」ご利用で連携、予約ボタンの設置が可能です。
Q. 紙台帳やExcel管理、その他台帳システムとの違いは?
回答を表示する
グルメサイト予約の連携により予約情報・空席情報の自動同期ができるため、転記ミスや属人化を防ぎやすくなります。
紙やExcelでは手動での更新が必要なため、更新漏れや情報のズレが発生しやすくなります。
Q. グルメサイトコントローラーでダブルブッキングは防げますか?
回答を表示する
複数グルメサイトの予約・空席情報をリアルタイムで連携することで、予約情報の更新漏れや転記ミスによるダブルブッキングを防ぎやすくなります。
手動による空席更新や予約情報の転記を減らせるため、「予約ミスが不安で席を止めている」という店舗でも、より安全に空席管理を行いやすくなります。
Q. グルメサイトコントローラーと予約台帳は別々に導入する必要がありますか?
回答を表示する
「ebica」では、予約管理システムの一部としてグルメサイトコントローラーを提供しているため、予約台帳とセットでご導入いただいております。
そのため、
- 予約確認
- 空席管理
- 顧客情報管理
- グルメサイト連携
(予約情報・空席情報・ポイント利用の連携) - POS連携
(喫食情報・会計情報の連携)
を、1つの予約台帳上で一元管理できます。
また、予約台帳とサイトコントローラーを別々のサービスで運用する場合と比べて、設定変更やトラブル発生時の確認先を一本化できるため、運用負荷の軽減にもつながります。
Q. サイトコントローラーはどれも同じですか?
回答を表示する
いいえ。
同じ「在庫連携」と呼ばれていても、
- 連携媒体数
- 在庫反映速度
- サポート体制
- 集客支援機能
- Google予約やインバウンド予約対応
などに違いがあります。
導入前には機能だけでなく、実際の運用成果や導入実績もぜひご確認ください。
Q. サイトコントローラーを選ぶ際のポイントは?
回答を表示する
サイトコントローラーによって、
- 連携できるグルメサイト
- Google予約対応
- インバウンド予約対応
- POS連携
- サポート体制
- 予約台帳との連携方式
などが異なります。
特に、予約台帳とサイトコントローラーが別サービスの場合、設定変更やトラブル時の対応窓口が分かれるケースもあります。
導入前には機能だけでなく、運用面やサポート体制も確認することをおすすめします。
Q. 「ebica」のグルメサイトコントローラーはいつから提供されていますか?
回答を表示する
当社では2012年より、予約台帳・顧客台帳・Web予約受付機能を備えた飲食店向け予約管理システム「ebica」を提供しています。
また、2016年には業界で初めて(※)、グルメサイト経由のWeb予約を自動で取り込み、ひとつの台帳上で一元管理できる「媒体一元管理機能」を提供開始しました。
その後も、
- グルメサイト連携
- Google予約連携
- インバウンド予約連携
- POS連携
など機能拡充を続け、現在では多数の飲食店様にご利用いただいています。
※2016年4月時点、当社調べ
2016年当時のプレスリリースはこちら
Q. グルメサイトコントローラーはAI対策に使えますか?
回答を表示する
最近は、AI検索やGoogle検索でも「今日空いているお店」「今予約できるお店」が表示されやすくなっています。そのため、
- 空席情報が最新になっている
- 各予約導線で在庫が適切に管理されている
- 予約導線が整備されている
ことが、予約機会の獲得につながりやすくなっています。
グルメサイトコントローラーでは空席情報をリアルタイムに管理・反映することができ、AIにおすすめされやすい環境整備にお役立ていただけます。
Q. サイトコントローラーとグルメサイトコントローラーの違いは何ですか?
回答を表示する
旅行・宿泊業界向けのホテル用サイトコントローラーに対して、グルメサイトコントローラーは飲食店向けグルメサイト(食べログ・ぐるなびなど)に特化したシステムです。
「ebica」のグルメサイトコントローラーは、予約台帳・顧客管理とも一体化しており、飲食店の現場運用に合わせた設計になっています。
グルメサイトコントローラーご利用料金料金プランについて
グルメサイトコントローラーを含む「ebica」の料金プランは、
無料の価格資料よりご確認いただけます。

こんな飲食店におすす
- 複数グルメサイトを運用している
- 予約台帳転記に時間がかかっている
- ダブルブッキング対策をしたい
- 毎日何回も空席更新を手動で行っている
- Google予約もまとめて管理したい
- グルメサイトごとの費用対効果を把握したい
無料の価格資料をダウンロード
こちらのフォームに必要事項を記入し送信してください。
担当者より通常1営業日以内にご連絡いたします。
お店の課題に合わせた最適なご提案をいたします
まずはお気軽にご相談ください。
すでに予約台帳をご利用中の方も、お問合せフォームよりご連絡いただけます。


