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大衆点評で中国人集客
|国内唯一の飲食店公式連携システム

飲食店公式連携システム「ebica」

飲食店の中国人集客は“大衆点評”で。
飲食店公式連携システム「ebica」が解説!

訪日中国人の62%以上が利用する「大衆点評」に
掲載していない飲食店は、
訪日中国人観光客にそもそも見つけてもらえません。

大衆点評を使った中国人集客の始め方がわからない
大衆点評に自店を掲載・登録する方法を知りたい
大衆点評からの予約と国内の予約を一元管理したい

中国インバウンド集客で売上を伸ばしたい
大衆点評から予約を受け付けたい

\大衆点評に無料で席予約ボタンをつけられます/

飲食店×大衆点評で中国人集客
|国内唯一の飲食店公式連携システム「ebica」

このページでは、大衆点評と公式連携できる国内唯一の飲食店向け予約管理システム「ebica」が、
✔︎ なぜ「大衆点評」が飲食店の中国インバウンド集客で必須なのか
✔︎ 「大衆点評」を使った飲食店の予約の受け方・管理の仕方
✔︎ 飲食店予約管理システム「ebica」×「大衆点評」で何ができるのか をまとめて解説します。

※美団(Meituan)と公式システム連携を行っている飲食店向け予約管理システムとして(2026年6月時点)


ー WHY NOW

なぜ今、飲食店に中国インバウンド対策が必要なのか

客数が変動しても、消費単価は依然トップクラス

2026年1〜3月期の訪日中国人客数は前年比50.3%減と大きく落ち込みましたが、来日した中国人観光客1人あたりの旅行消費額は¥259,120と前年比+0.5%を維持。東アジア主要国の中で最も高い水準であり、「数は減っても、来る人は使う」市場であることに変わりはありません。

費目別では飲食費が消費全体の22.9%を占めており、飲食店にとって直接的な機会が大きい市場です。客数の変動に左右されず、来日した中国人観光客を確実に取り込む仕組みを整えることが重要です。

訪日外国人 1人あたり旅行消費額(東アジア比較)

中国¥259,120、香港¥230,876、タイ¥226,409、台湾¥195,462、韓国¥104,155。

出典:観光庁「インバウンド消費動向調査」2026年1〜3月期(1次速報)

FIT率96.4%。中国人旅行者は今、スマホで飲食店を探している

現在の訪日中国人観光客はFIT(個人旅行)が96.4%を占めており、旅行会社のツアーに頼らず、スマホで自分自身がお店を探して予約する行動が定着しています。

そして注目すべきは大衆点評の利用率の変化です。 訪日中国人の大衆点評利用率は55%から80%へと※上昇が見込まれており(美団データより)、 スマホで飲食店を探す中国人旅行者への接点として 大衆点評の重要性はむしろ高まっています。 つまり飲食店側も、大衆点評で直接見つけてもらうための対策が今こそ必要です。

訪日中国人の旅行手配方法(2025年7〜9月期)

FIT(個人旅行) 96.4% 団体ツアー 3.6%
FIT(個人旅行)96.4%、団体ツアー3.6%。
FIT
96.4%

観光庁「訪日外国人消費動向調査」2025年7〜9月期より

中国×インバウンド集客について知る

まずは情報収集から始めたい方へ
中国人観光客の動向予測と飲食店ができる対策をまとめた
実務に役立つ資料を無料配布中です📗


ー ABOUT DIANPING

訪日中国人の62%が利用する「大衆点評」とは

大衆点評/大衆点评とは

大衆点評(たいしゅうてんぴょう、中国語:大众点评(ダージョンディエンピン)、英語表記:Dianping)とは、中国のIT企業・美団(Meituan)が運営する中国最大の生活情報プラットフォームで、飲食店の口コミ・写真・メニュー・予約を1つのアプリで完結できるサービスです。日本でいう「食べログ」「ホットペッパー」「Googleマップ」が1つにまとまったような存在です。

年間アクティブ消費者は7.7億人以上、月間アクティブユーザーは2.5億人以上にのぼります。訪日中国人の62%以上が旅行中に活用しており、12月のカバー率は80%を超えています。日本エリアの月間アクティブユーザーは平均49.4万人(2025年1〜3月期)です。

大衆点評は単なる口コミサイトではなく、中国人観光客が
「今日どこで食べようか」を決めるための最大の検索エンジンです。
なお、大衆点評は原則として中国語のみの表示ですが、 アプリ内の翻訳機能を使って日本語に変換して利用することもできます。

大衆点評/大衆点评 PC・SP画面

中国人が大衆点評を使う4つの理由

大衆点評の店舗ページ

REASON 01

圧倒的な情報量

1,000超の国と地域・3,000万以上の店舗情報が登録。旅行前の計画から旅行中の店探しまで1アプリで完結

大衆点評のランキング・予約一覧

REASON 02

ランキングと予約が一体

地域検索でランキング表示され、そのまま予約・事前決済まで完結。「調べる→予約する」がアプリ内で終わる

大衆点評のGPSマップ機能

REASON 03

GPS連動で今いる場所から探せる

現在地から近くの店舗をマップで表示・誘導。旅行中「今すぐ食べたい」というニーズにも対応

大衆点評のユーザーレベル制度

REASON 04

口コミが信頼できる

投稿数に応じてレベルが上がる仕組みで口コミの質が担保されており、ユーザーが安心して参考にできる

「大衆点評」を活用したい飲食店様へ
「大衆点評」の詳しい情報から、
予約管理・集客サポートをまとめました📗

※グループ会社のJapanticketのサイトへ遷移します※


ー WHY

なぜ大衆点評がないと、
中国人観光客に見つけてもらえないのか

中国ではGoogleやSNSが使えない(グレート・ファイアウォール)

中国ではGoogleやGoogleマップ、Instagram、X(旧Twitter)など多くの海外サービスへのアクセスが制限されています(グレート・ファイアウォール)。そのため、日本の飲食店がGoogleマップやSNSで情報発信をしていても、中国国内からは閲覧しにくい状況です。

大衆点評への掲載・登録がなければ、中国人観光客に情報が届かない

訪日中国人観光客は普段使い慣れた中国国内のサービス(大衆点評・小紅書など)で旅行先の情報を収集します。写真が不足している・情報が古い・そもそもページが存在しない状態では、どれだけ料理や接客が優れていても中国人旅行者に店舗の魅力が届きません。

実は、過去に来店した中国人観光客が口コミを投稿した際に、店舗ページが自動生成されているケースがあります。まず自店の掲載状況を確認することが、中国インバウンド対策の第一歩です。

すでにお店が掲載されているか確認したい方へ
問い合わせ内容に「大衆点評に自店が掲載されているか確認したい」と入力して送信してください。


ー DATA

訪日中国人が大衆点評で探す人気飲食キーワードは?

2025年の大衆点評・日本エリア検索キーワードでは、 ラーメン・焼肉・寿司・焼鳥・すき焼き・鰻・居酒屋・ カフェ・天ぷら・omakase(おまかせ)が上位に。 2026年GWでは一蘭ラーメン・鳥貴族など話題の人気チェーンもランクインしており、話題の店舗への関心の高さが伺えました。

年間・ピーク時ともに、定番和食に加えカフェ・omakaseなど高単価・体験型の飲食需要が高まっており、写真がSNS映えする「体験としての飲食」が特に強い傾向があります。

また検索キーワードの52%以上が「新宿 グルメ」「東京 焼肉」といった曖昧検索です。特定店舗名よりもカテゴリー×エリアの組み合わせで探すユーザーが多いため、大衆点評上で業態・エリア・店舗情報を正確に整備することが検索結果への露出につながります。

2025年 大衆点評日本エリアでの
検索キーワード上位抜粋(全カテゴリー)
2025年 大衆点評日本エリアでの
検索キーワード上位抜粋(全カテゴリー)

ー FEATURE

大衆点評×「ebica」でできる3つのこと

大衆点評を活用した中国人集客は、「見つけてもらう」だけでは完結しません。予約を受け付け、現場で管理できる体制を整えることで、初めてインバウンド売上につながります。

※飲食店向け予約管理システム「ebica」をご利用中の飲食店であれば、大衆点評への席予約ボタンの設置・予約一元管理は追加費用なしでご利用いただけます。 さらに、大衆点評の公式アカウントによる情報発信やコース予約の受付・中国語メニュー作成まで、トータルで対応したい場合は、「ebica」の運営会社エビソルのグループ会社・Japanticketとの連携プラン(有料)をご用意しています。

席予約画面
ポイント 1 平日・アイドルタイムの回転率UP

大衆点評アプリで席予約を受け付ける

💡大衆点評の予約連携が、平日の稼働率を底上げできる

訪日外国人は平日や夕方早めの時間帯に来店することが多く、 国内客のピークとずれるため、これまで空席だったアイドルタイムを有効活用できます。既存の営業スタイルを変えずにインバウンド売上を上乗せできます。

大衆点評コース・メニュー画面イメージ
ポイント 2 事前決済でノーショー防止にも効果的

大衆点評コース予約の受付・メニュー作成サポート

💡大衆点評のコース予約が、ノーショー問題の解決に

コース予約はすべて事前決済のため、ノーショー(無断キャンセル)による売上損失が発生しません。ユーザーは来店前にアプリ上で注文・会計を完了しており、スタッフはQRコードでオーダーを確認するだけで接客に集中できます。代金はJapanticketを通じて入金されるため、海外送金などの手続きも不要です。

大衆点評の公式アカウント画像
ポイント 3 集客後押し・AI観点のメリットも

大衆点評の公式アカウントによる情報発信とブランド認知

💡大衆点評の公式アカウントを整備すると、口コミが集客を後押し

口コミ数や評価スコアは検索表示に影響すると言われており、 情報を整備するほど新規の中国人客に見つけてもらいやすくなります。 また公式ページの正確な情報は中国のAI検索の参照データとしても機能することが期待できます。

これを読めば「ebica」が分かる!
「ebica」お役立ち資料3点セット

大衆点評の予約ボタンの設置は、追加費用なし
「ebica」の全体像から効果的な活用法
導入事例まで網羅したサービス資料です📕


ー STRENGTH

大衆点評と公式連携できる
飲食店予約管理システム「ebica」

ebica管理画面

集客だけでなく、予約管理まで一貫して対応できる

インバウンド対策は、ネット上でお店をアピールするだけでは成功しません。実際に予約が入ったときの「受け皿」と、現場スタッフの「予約管理」が非常に重要です。「ebica」なら、大衆点評から入った海外予約も、国内グルメサイトからの予約も、すべて1つの画面で自動一元管理できます。

他社システムと「ebica」の機能比較

手動運用・
他社システム
ebica
(公式連携)
大衆点評からのネット予約受付
国内予約(食べログ等)との一元管理×
予約情報の自動反映・在庫連動×
現場スタッフの作業負荷軽減
インバウンド対応の強化

「ebica」は美団(Meituan)と公式にシステム連携している国内唯一の飲食店向け予約管理システムです。大衆点評経由の予約が時差なく直接「ebica」の予約管理システムに反映されるため、手動転記や別システムの確認は不要です。

\「ebica」の利用料金・費用はどれくらい? /


ー CASE STUDY

大衆点評×「ebica」で中国人集客に成功した事例2選

「大衆点評」で札幌 焼肉部門1位を獲得し、
インバウンド比率が10%未満から80%に激増(株式会社コロワイドダイニング)

札幌・すすきので「ジンギスカン 羊々亭 札幌本店」を展開する株式会社コロワイドダイニング。これまでは国内客が中心だったため、新たな顧客層としてインバウンド集客の強化に乗り出し、新たに「大衆点評」の活用をスタート。

丁寧な接客と口コミ投稿へのインセンティブ制度を通じて口コミ獲得に注力した結果、口コミは累計337件を獲得。中国からの訪日客が落ち込んだ2月であっても1ヶ月で44件の口コミを集め、札幌焼肉部門でランキング1位を達成。海外客の比率は導入前の1割未満から約8割へと劇的に増加しました。
予約管理システム「ebica」との連携により、大衆点評経由の予約を1つの管理画面で一元管理。満席時の時間調整や翌日誘導など、現場の柔軟な対応にもつなげた事例です。

事例を詳しく読む

導入事例 株式会社コロワイドダイニング

大衆点評を活用した飲食店のインバウンド集客事例。口コミ337件で札幌焼肉部門1位を達成。予約管理システム「ebica」と「Google予約」、「大衆点評」連携で海外客比率80%を実現した『ジンギスカン 羊々亭』の取り組みを紹介。...


「大衆点評」の閲覧数が春節シーズンに3,000件超!
「確実にお店を狙って来てくれている」インバウンド売上に直結(DineVita Group株式会社)

東京・六本木で「SUKIYAKI 六松」を展開するDineVita Group株式会社。中国のお客様は「大衆点評」など独自プラットフォームで店舗を探す傾向が強く、同店では認知を広げる導線の不足が課題となっていました。そこで新たに「大衆点評」の公式アカウントを取得し、広告運用を開始したところ、春節シーズンにあたる2月には閲覧数が3,015件を記録。口コミも短期間で急増し、圧倒的な露出と認知拡大につながりました。

現場からは「確実にお店を狙って来てくれている」との声も上がっており、大衆点評での露出がダイレクトにインバウンド売上へと結びついています。

事例を詳しく読む

導入事例 DineVita Group株式会社

予約管理システム「ebica」と大衆点評を活用し、中国人集客を強化。飲食店のインバウンド集客と現場オペレーションの両立を実現した、すき焼き専門店「SUKIYAKI 六松」様の成功事例を紹介。...


ー FAQ

大衆点評のよくある質問

大衆点評の飲食店への登録方法・使い方を教えてください

A

まず自店舗のページが大衆点評上に存在しているかを確認することから始めます。ユーザーによって作成されたページがすでに存在する場合は公式アカウントへの切り替えが必要です。ページがまだない場合は新規作成からのサポートになります。「ebica」ではJapanticketのネイティブスタッフが登録手続きから店舗情報の整備・運用まで一貫してサポートしています。

大衆点評の評判は?飲食店の集客に本当に効果がありますか?

A

大衆点評に席予約ボタンを設置しただけで月間300件超の予約が入った事例があります。訪日中国人の62%以上が旅行中に活用するアプリであることから、掲載・整備することで中国人集客の母数を大きく増やせます。また大衆点評の公式ページで店舗情報を正確に網羅しておくと、中国人観光客のAIチャット・音声検索でもおすすめ候補として認識されやすくなります。「ebica」と大衆点評の予約連携費用は無料です。※「ebica」のご利用は有料です

大衆点評は日本語に対応していますか?

A

大衆点評は原則として中国語のみの表示ですが、アプリ内の翻訳機能で英語・中国語・日本語・韓国語に切り替えることができます。飲食店側は大衆点評の店舗ページ整備をJapanticketのネイティブスタッフにお任せでき、予約管理は「ebica」の日本語管理画面で完結するため、中国語ができなくても運用できます。

大衆点評にお店を掲載するには料金(費用)がかかりますか?

A

掲載自体に必ず費用が発生するわけではありません。過去の来店客が善意で作成した無料ページが存在するケースもあります。ただし店舗側でメニューや写真・営業時間を正確にコントロールし、予約導線を整備するには公式アカウント(有料)への切り替えが必要です。飲食ジャンルでは、公式アカウントは店舗トップ画像を大きく・複数枚掲載可能。2026年7月以降、未公式化店舗は小サイズ表示となっており、店舗ページの見せ方にも違いがあります。「ebica」導入店舗向けには掲載状況の確認と必要最低限のページ作成サポートも行っています。

大衆点評にお店のページが一切ない状態でも利用できますか?

A

はい、ページが全くない状態からでも問題なくインバウンド対策をスタートできます。中国語での表記設定や基本情報の登録など、中国人観光客のスマホで検索されたときに正しくお店が表示される状態をゼロから一緒に作っていくことができますのでご安心ください。

中国人観光客は必ず予約してから来店しますか?

A

必ずしも予約するわけではありません。来店スタイルは大きく3つに分かれます。

① 事前にネット予約して来店

② WIT(ウォークインチケット)と呼ばれる事前決済型クーポンを購入してそのまま来店

③ 予約なしでそのまま来店

特にWITは中国人旅行者の間で一般的な利用方法で、予約なしでも会計が事前に完了しているため店舗側にとっても効率的です。

大衆点評はインバウンド集客にどのくらい効果がありますか?

A

効果の大きさは業態・エリア・店舗情報の充実度によって異なりますが、席予約ボタンを設置しただけで月間300件超の予約が入った事例があります。訪日中国人の62%以上が活用するアプリであることから、掲載・整備することで中国人集客の母数を大きく増やせます。

大衆点評と公式連携できる予約管理システムは他にありますか?

A

日本国内の飲食店向け予約管理システムにおいて、大衆点評と直接システム連携できるのは「ebica」だけです。他社システムや手動運用の場合は、予約を別ルートで確認したり手動で台帳に転記したりする必要がありますが、「ebica」なら大衆点評経由の予約が自動で台帳に反映されます。

大衆点評からの予約と国内グルメサイトの予約を一緒に管理できますか?

A

はい、「ebica」なら大衆点評・食べログ・ホットペッパーグルメなどの国内グルメサイト・電話予約をすべて1つの管理画面で一元管理できます。予約が入ると自動的に台帳に反映され、空席在庫も同時に更新されるため、ダブルブッキングのリスクなく通常の国内営業と同じフローで管理できます。

中国語ができないスタッフしかいない飲食店でも対応できますか?

A

問題ありません。「ebica」では中国語メニューの作成・翻訳から店舗ページの整備まで、Japanticketのネイティブスタッフが一貫してサポートします。予約管理も「ebica」の日本語管理画面で完結するため、現場スタッフが中国語を話せなくても運用できます。


大衆点評×中国人集客のまとめ

  • 訪日中国人観光客はFIT(個人旅行)が96.4%を占め、
    スマホで自分自身がお店を探して予約する行動が定着している
  • 大衆点評は年間アクティブ消費者7.7億人以上・月間アクティブ2.5億人以上の
    中国最大の生活情報プラットフォームで、訪日中国人の62%以上が旅行中に活用している
  • 中国ではGoogleやSNSへのアクセスが制限されているため、
    大衆点評に掲載していないと中国人旅行者に情報が届かない
  • 「ebica」と大衆点評を連携させることで、大衆点評アプリ上に席予約・コース予約ボタンを設置できる
    ※「ebica」と大衆点評の予約連携費用は無料。「ebica」のご利用は有料です
  • コース予約は事前決済のためノーショーリスクを軽減でき、スタッフの接客負担も下がる
  • 大衆点評と公式システム連携できる飲食店向け予約管理システムは「ebica」だけ

\簡単30秒入力📕 /
まずは「大衆点評」に自店が掲載されているか無料で確認してみませんか?

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※大衆点評の正規代理店であるグループ会社株式会社Japanticketと共同でのご提案になります

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「ebica」ご導入いただくと中国本土に年間アクティブユーザー数6.9億人をもつ「大衆点評」に無料で掲載が可能となり、「ebica」の空席情報をもとに「大衆点評」からの即予約を受けることが可能です。インバウンド需要に伴う中国人観光客取込とそ...

出典

  • 観光庁「インバウンド消費動向調査」2026年1〜3月期(1次速報):1人あたり旅行消費額¥259,120(前年比+0.5%)、訪日客数前年比-50.3%、飲食費構成比22.9%
  • 観光庁「訪日外国人消費動向調査」2025年7〜9月期:FIT比率96.4%
  • 美団データ(Japanticket社内資料より):大衆点評利用率80%(渡航自粛後の見込み)、55%は公開情報・過去実績からの推計
  • 美団・大衆点評内部データ(2025年3月):年間アクティブ消費者7.7億人以上、年間提携契約店舗1,450万、ユーザー口コミ77億件以上、年間平均購入回数40.8回
  • 2025年1〜12月大衆点評MAU&JNTOデータ:訪日中国人カバー率60%以上(全年)、12月80%超え
  • 美団アウトバウンド広告事業部 日本支社:日本エリアMAU平均49.4万人(2025年1〜3月期)
  • 美団・大衆点評「2025年全年度における大衆点評日本エリアでの検索キーワード上位抜粋(全カテゴリー)」
  • 大衆点評アウトバウンド事業部「2026年ゴールデンウィーク速報レポート」(2026年5月):飲食カテゴリー検索キーワードTOP10
  • 美団・大衆点評ユーザーデータをもとに株式会社エビソルが集計(2026年1〜3月期):検索キーワードの52%以上が曖昧検索、ユーザーの35%以上が1回の閲覧で2つ以上のカテゴリーを閲覧
  • Japanticket「導入事例|力は宿る」

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