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POS連携を活用した飲食店の集客

飲食店向け予約管理システム「ebica」はPOSシステムと連携し、飲食店の集客をご支援しています。
POSシステムと連携することで、お店の集客力を向上させることができます

POS連携の活用で飲食店の集客力を向上

このページでは、POS連携でできることをご紹介いたします

このような飲食店におすすめの施策です

集客に力を入れたいお店、当日のネット予約を受け付けたいお店、来店直前予約ニーズが高いお店、二次会ニーズが高いお店、効果的な集客施策を立案したいお店、詳細な顧客情報を管理・蓄積したいお店…


POS連携とは

飲食店向け予約管理システム「ebica」と「サービスの金額を計算し多種多様な情報を蓄積できるPOSシステム」が連携することをPOS連携と呼びます。
POS連携では、ウォークイン情報を登録することができるウォークイン情報連携、お客様の利用金額を登録することができる会計情報連携、お客様の喫食情報を登録することができる喫食情報連携を活用することができます。

POS連携の活用により、お店の集客力を向上させることができます。

POS連携とは

ウォークイン情報連携で空席データの精度がアップ

当日ネット予約の需要

ネット予約が普及してきた一方で、当日のネット予約には対応していないお店も多くあります。
しかし、予約日別のタイミングを比較したグラフを見てみると、来店当日に予約する件数の割合は全体の34%を占めており当日予約の需要が多いことがわかります。
また、当日予約のタイミングでは来店1時間前の予約が最も多い結果となっています。
このことから当日予約はもちろん、知人や同僚との気軽な飲み会や突発的に発生した2次会など、お店が最も忙しい時間帯と重なる来店直前予約ニーズも取り込むことが重要になってきます。

予約のタイミングと当日予約のタイミング

ウォークイン情報連携

「ウォークイン情報連携」では空席確認電話などの予約対応工数を削減しながら、スムーズに当日のネット予約を受け付けることができます。これにより、来店直前予約なども含めた当日予約ニーズに応えることができます。

ウォークインで来店されたお客様のファーストオーダーをPOSで入力すると「ebica」上に来店情報を自動で登録することができます。また、会計処理を行うと「ebica」上のステータスも退店となるので、即座に空席として次の予約を受け付けることができます。 これにより、ウォークインも含めた正確な空席データが「ebica」上に反映されます。
「ebica」では、各グルメサイトからの予約情報と空席在庫情報を自動で反映する「グルメサイトコントローラー」という機能を提供しています。
POS連携と「グルメサイトコントローラー」のご活用でリアルタイムの集客が可能となるだけでなく、ダブルブッキングのリスクがなくなるのでスタッフの予約管理の手間を増やさずに当日のネット予約を受け付けることができます。

ウォークイン情報連携イメージ

会計情報連携で予約データの精度がアップ

効果的な集客施策に取り組むために

集客施策は飲食店の売上増加を目指す上で大切な施策ですが、さまざまなグルメサイトを活用することで多くの集客コストがかかってしまうという課題も挙げられます。 これを解消するためには、どのサイトから集客するのが効果的なのかを把握しておく必要があります。
POS連携では、お客様の会計金額を把握できるようになるだけでなく、集客コストを最適化し効果的な集客施策を立案できるようになります。

会計情報連携

「会計情報連携」では、POS上の会計情報と「ebica」の予約情報を紐付けることができます。

予約して来店されたお客様の会計金額が把握できるようになることで、予約データの精度を上げることができます。 また、POS連携と「グルメサイトコントローラー」のご活用で、各サイト経由でどれくらいの売上があるのかが分かるようになります。
これにより、グルメサイトにかかる集客コストの最適化や、どのサイトから集客するのが効果的なのかといった集客戦略の立案が可能になります。

会計情報連携イメージ

喫食情報連携で顧客データの精度がアップ

応用編として、お客様一人ひとりに合わせた柔軟なおもてなしに取り組みたいお店向けに、来店されたお客様の喫食情報と「ebica」の予約情報を紐づけることができます。
顧客データの精度が上がることで、お客様が前回来店時に注文されたお食事や好まれているお飲み物などを把握できるようになります。

これによりお客様の好みを一目で把握することができ、来店時のおもてなしにご活用いただけます。

喫食情報連携イメージ

連携可能なPOSシステム

「ebica」はさまざまなPOSシステムと連携可能です。
既にPOSシステムをお使いのお客様もお気軽にお問合せください。

※2024年2月現在/順不同
※機種やカスタマイズの状態によって連携できない機能があります


POS連携の特長(まとめ)

POS連携を活用することで、お店の集客力を向上させることができます
・ウォークイン情報連携でリアルタイム集客ができる
・会計情報連携で効果的な集客戦略の立案ができる
・喫食情報連携で顧客情報を把握しおもてなしに活用できる


連携可能なPOSについての詳細はお気軽にお問合せください


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