グルメサイト一元管理

グルメサイト一元管理とは?

国内主要グルメサイト経由の予約を「ebica予約台帳」に自動取込、予約管理を飛躍的に効率化します。また、各グルメサイトに公開中の空席数を、席のうまりぐあいに応じて自動で調整する機能も搭載。これにより、お店の空席をすべて余すところなくWeb上に公開し、キャパシティMAXまで予約受付をすることができるようになります。

こんな課題を解決

「掲載しているグルメサイトに、できるだけ多くの空席を公開し、即予約の受付枠を拡大する」ために、煩雑なグルメサイトの管理を飛躍的に効率化させます


対応グルメサイト

“公式連携”グルメサイト


Yahoo! ダイニング ヒトサラ OZmall Rakoo ビスポ

上記メディアの他、国内主要グルメサイトからの予約取込・空席情報の自動更新が可能です。詳細はお問合せください。

導入事例

“各グルメサイトの管理画面にログインし在庫調整を都度行なう作業が格段に減り、また、きちんとネット上で予約ができるため、Web予約比率が高くなり電話を受ける時間自体も減りました。 それらの対応時間が減った分を、より戦略的な集客方法や席管理を検討する時間にあてられるようになりました。”

“当社はグルメサイトからのWeb予約が多いのですが、以前はグルメサイトから予約が入ると紙の予約台帳に予約情報を転記しなければならず、グルメサイト経由の予約が何十件もあると、転記するのに1時間ぐらいはかかっていました。ebicaの媒体一元管理機能を利用することで転記作業がなくなりとても楽になったのはもちろんですが、ebica上で満席になるとグルメサイト上でも自動的に席の供給がストップするためダブルブッキングの心配がないというメリットがあり、店舗のスタッフからも非常に便利になったという声をよく聞いています。”

“基本機能のebicaの操作に慣れた後に、媒体一元管理機能を利用開始するという、段階的な導入をしたのですが、感度の良い店舗はすぐに慣れましたが、紙台帳を併用してしまっている店舗などは、媒体一元管理を使いこなすのに時間がかかる店舗も正直ありました。様子を見て「そろそろ1本で管理しましょう」と本部からアナウンスをしていき、今ではすべての店舗でebica一本で予約を管理しています。 操作や設定にも慣れ、簡単でスムーズにグルメサイトの予約取込・在庫連携ができる事が周知されてからは、積極的にグルメサイトへ予約枠を増やし、そこからぐんぐんと予約数が伸びていき売上にもすぐにつながっていきました。”