業界初!予約台帳一体型の
サイトコントローラーです

「サイトコントローラー」は旅行業界などでは一般的なソフトウェア型のロボットです。私たちは飲食業界で初めてグルメサイトコントローラーを開発し、これまで様々な改良を加えてきました。グルメサイトコントローラーで正確な店舗の空席在庫をグルメサイトに反映すると、ネット予約の予約率の向上に繫がり、予約が増えます。また、ネット予約が入る度に各サイトの管理画面を操作する手間が省けるので、お店の予約管理業務は飛躍的に効率化されます。
こんなお悩みはありませんか?

ネット予約の管理が
とにかく大変!

「グルメサイトからのネット予約が増加。24時間ネット予約が入る度に管理画面を操作して対応する予約管理業務の負荷が高くて困っている。」

予約の取りこぼしが
起こっている!

「ダブルブッキングしないように本当は空いている席を全てネット予約に開放できず、結果的に機会損失になってしまっている。」

当日予約の電話が
鳴り止まない!

「ネット予約は前日で締め切って、来店当日は受けつけていないんだけど、当日の電話が鳴り止まず対応しきれていない。」

解決します!

ネット予約の自動取込

主要グルメサイトからのネット予約をebicaに自動的に取込みます。変更、キャンセルの情報も取込むのでebicaだけで予約管理が完結します。

空席情報の自動反映

ebicaに新しい予約が入ると最新の空席情報を全てのグルメサイトに反映します。ダブルブッキングの心配なく予約の機会を最大化することができます。

「ebica」の設定と連動

予約台帳と一体型のサイトコントローラーなのでebicaとシームレスに連携しています。グルメサイトの席やコース、プランと効果的に連動します。

2020年1月時点で連携できるグルメサイトは以下になります
一休.comレストラン、OZmall、ぐるなび、食べログ、テーブルクロス、Bespo、ヒトサラ、favy、ホットペッパーグルメ、Yahoo!ダイニング、LUXA、Retty

導入効果
01 グルメサイト経由の予約が増えます
各グルメサイトと店舗の空席在庫情報をリアルタイムに同期することで、全てのグルメサイトで最後の一席まで予約を受け付けることが可能になります。掲載中のグルメサイトのパフォーマンスが向上し、ネット予約が倍増します。
【事例01】
ご利用中のグルメサイトと「ebica」の空席在庫を連携させ、更に当日予約を受けつける設定に変更。前年同月対比で213%になりました。

■業態 居酒屋
■席数 300席
■顧客単価 3,500円
■エリア 新宿
■ebica導入時期 2019年5月


【事例02】
最近になってネット予約比率が上がってきたエリアでは、更に顕著な効果が期待できます。広島のダイニングバーではネット予約数の合計が前年同月対比で300%(売上換算約80万円/月増)になりました。

■業態 ダイニングバー
■席数 60席
■顧客単価 3,000円
■エリア 広島
■ebica導入時期 2019年3月

02 ネット予約の管理が楽になります
グルメサイトの空席更新やキャンセル変更処理も含めて全てebicaが自動化します。それぞれのグルメサイトの管理画面に入る必要がないため予約管理業務を飛躍的に効率化します。
03 投資対効果が可視化できます
グルメサイトは飲食店の新規集客には欠かせないツールです。昨今ではネット予約の普及に伴い複数のグルメサイトが存在し業態やエリアによって効果にバラツキがあります。「ebica」のダッシュボード機能で投資対効果を可視化することにより効率的な販促投資を支援します。
「ebica」ならではの特長
業界初のグルメサイトコントローラーです

2014年のリリース以来、ネット予約の急速な普及に伴い複数のグルメサイトを利用することが当たり前になったことで、大手チェーンを中心に多くの店舗で導入頂いています。予約管理業務の効率化は勿論、「ネット予約の最大化」をテーマに掲げ、機能とサポートを進化させてきました。

全てのネット予約を自動的に一元管理します

国内主要グルメサイトに加え、オウンドメディア、提携サイト、訪日サイトなど全ての導線からのネット予約、変更、キャンセルをリアルタイムに一元管理できます。今後、更なるネット予約の普及が見込まれる中、グルメサイトコントローラーは「ebica」が目指す予約管理業務の自動化に不可欠な機能です。

予約台帳一体型のサイトコントローラーです

「ebica」の予約管理機能と連携しているため、「ebica」の設定がグルメサイトコントローラーに自動的に反映されます。各グルメサイトのコースやプランを「ebica」の空席に紐付けて管理することができます。